January 2010
47 posts
“しかし、カルト信者に関わらず、大抵の人間の「認知の仕組」は、そのように出来ているのではないだろうか。自分の属する集団や組織内でのみ通用する理屈に染まり、いつの間に...”
– Les jardins suspendus de Babylone
Jan 29th
@sikano_tu: @anaryusisu: @sikano_tu: 爆発の仕方によっては文明滅ぶけどね( ・∀・ ) RT @yuusakukitano 満月並はすごいなあ。他の星が見えにくくなっちゃいますね。 RT @videobird @eccotina ベテルギウスは超新星爆発の兆候があって、爆発すると満月並の明るさになるといわれています。 ネットで調べたら、ペテルギウスって640光年、離れてるんですよね、それでも超新星爆発、場合によっては文明滅びるんですか。 RT 爆発の仕方によっては文明滅ぶけどね 定量的なことは専門家に聞かないとわかりませんが、カミオカンデでニュートリノを観測したSN1987Aクラスだと500光年以内の文明は壊滅するそうです。あと、ベテルギウスも回転軸がこちらを向いているとガンマ線ビームで地球大気くらい吹っ飛ぶとか。
Jan 28th
4 tags
gigi雑記 予定
本日深夜急遽代打でビデオ鑑賞会。 二択で作品を決めます。 何観るかは現場で確認してください。 二月オークション企画には、 海洋堂の食玩など出品予定 以下期日未定。 トレード企画にはCD出品 月曜ロードショー第四回作品募集中 監督特集 竹内泰人の世界 共演 るゥ 監督特集 伊藤康弘の世界 共演 藤田進也 某映画祭出張上映会も予定。
Jan 25th
普通の日記
大豆を湯に漬けて戻し中。 冷や飯で卵チャーハン。 卵ご飯の方がヘルシーだけど、 たまには油物も食べたい。 それから手羽元でスープとって、 白菜を一枚と昆布をポン酢と柚胡椒でいただき食後にみかん。 明日は、 フライパンで大豆とエノキとひき肉のカレー、 鍋は白菜とエノキで水炊き。 問題はオタマが一つしかない事だ。 先日人生で初めて好感を持てる街宣車をみる。 普通の車に乗って、 方言丸出しで行政を批判。 韓国の人も不便だろうと、 ってちゃんと他国に敬意を持っている発言。 愛国者が皆こうならいいのにね、 たいていの愛国者は日本の恥でしかない。
Jan 24th
CLANG QUARTET - MySpace  →
一人こーこーこーこくきこー
Jan 20th
speculativejapan →
「かくして墓碑銘が達成しているのは、すべての文学の達成目標なのだ。詩作ひとつにしても、読者をしてまさに詩人そのひとが語っているのだと、詩を読めば詩人の生きた声を耳にすることができるのだと確信させなくてはならない–当の詩人が二百年前に亡くなっていようとも。これこそは、読むという行為によって死せる作家の声が甦り、文学が不滅の生命を帯びる瞬間である」(同書第一章)。 バーバラ・ジョンソン
Jan 17th
4 tags
日野啓三「焼け跡について」
もし偲ぶべき古きよき日々を知っていたら、現在を諦めることもできたろう。思い描くことのできる未来や外国の例を知っていたら、戦争に絶望することもできただろう。だが私たちは戦争だけが世界で、現在だけが人生だった。憧れ、諦め、幻滅、自棄、絶望感ーそうした感傷によって自らを慰めるすべさえ私は知らなかったのである。私たちの知っていたのは、確実な死を前にした勤労動員の重労働の日々をむなしく耐えること。地面に放り出された一個の煉瓦のように、ものの不気味さと確かさをわがものとすること。 焼け跡に転がる石や鉄やセメントは、従って私たちにとって、自分たちの無意味な生存の象徴であるとともに、一つの理想の姿でもあった。 1955 近代文學
Jan 16th
“すげえ RT @gratefulJT これでカリブ海における中国の存在感は圧倒的になった RT @mozantotani:...”
– bcxxx
Jan 14th
“ところが、このような倫理的審問を、構成的当事者としての「我々」に課してみるとどうだろうか。私は調査のある時点から半世紀以上も前に終焉した「我々の戦争」とグアテマラ...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“アーレントは、彼女の政治的アイデンティティとして深く関係する著書『人間の条件』において「説明を伴わない恩赦」が実行されることについて危惧し、それを批判する[アーレ...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“家族の必死の捜索にもかかわらず、誘拐された彼女はいっこうに戻ってこなかった。ミルナは、この失踪した秘書について手がかりを得るために、サマヤックにいる著名な女性の交...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“ 町でのFRGの大統領選挙キャンペーンの幹事を務める先住民の友人に、二人きりになった時、「私は信頼する君がFRGを支持する理由が依然としてわからないのだが」と勇気...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“。一九九九年当時もっとも沸騰した話題は、「人民の味方であるはずのゲリラがなぜこの町で暗殺行為に加わることが多かったのか?」という歴史的な事情[池田 一九九八]と、...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“この時点でマヤの伝統的儀礼とは、実質的に個人的呪術としか見なされなくなった。しかし、全国レベルでのマヤ運動の展開、とくに西部高地中央でのマヤ司祭による儀礼復興運動...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“暴力について語る者と、それを聞こうとする者の間にはさまざまな障壁があった。それはいわゆる「信頼関係」の深度というパラメータだけでは測れない。私には隠匿された政治的...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“恐怖は身体化をともなう。カイビルと称する対反乱作戦のために訓練された特殊部隊の兵隊——彼らは迷彩服を着て、顔にカモフラージュ用のメイクをする——に対する恐怖は、そ...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“まず政治的暴力の「現場」という問題である。それは、実際に暴力が行使される現場に居合わせるという機会に遭遇することの困難である。現実に拷問の現場に参与観察が可能であ...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“では政治的暴力の研究について、人類学者は今までどのような貢献をしてきたのだろうか。スルカによれば、この種の研究領域は「恐怖の文化(culture of...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“暴力と権力を対極のものとするアーレントの理念とは裏腹に、現実の近代国家の暴力装置はその行使を常態的に逸脱してきたことは歴史的に明白である。それを国家によるテラーの...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“「権力と暴力との間のもっとも明白な一つの相違点は、権力が常に数を必要とするのに対し、暴力は道具に依存しているために、あるところまでは数に頼らないでやっていけること...”
– 政治的暴力と人類学を考える:
Jan 13th
“「この戦争がいかように終わろうとも、おまえたちとの戦いは我々の勝ちだ。生き延びて証言を持ち帰るものはないだろうし、万が一だれか逃げ出しても、だれも言うことなど信じ...”
– 政治的暴力と人類学を考える: —グアテマラの現在— Political Violence and Anthropology in contemporary Guatemala. (フルテキスト・ヴァージョン) 池田光穂
Jan 13th
“真理をもとめて毒杯をあおることをかけるほどの、ど根性は対話者に要求しないのが、狭義の対話の特徴かもしれない。その分、広義の対話は、より多くの人に開かれていることは...”
– ソクラテス的対話(Socrateic dialogue)
Jan 13th
“系統的学習への、トータルな批判と、その代替案をPBLがもつことは明らかである。系統的学習批判としてのPBLの福音とは次のようなことである。理論は実践状況において学...”
– 講義:問題にもとづく学習について
Jan 13th
“生物医学的知見の急速な変容(イノベーション)により、臨床医学的実践には常に新しい知識と技法がもとめられるようになったこと。これにより、医療者に対する期待される人間...”
– 問題にもとづく学習(PBL, Problem Based Learning)
Jan 13th
“雄のショウジョウバエが産生する揮発性のフェロモンcVA(cis-vaccenyl...”
– Nature 今週のハイライト: :けんか売りのショウジョウバエ:ショウジョウバエで見つかった攻撃フェロモンとその受容体
Jan 13th
2 tags
Jan 12th
WatchWatch
TWIST WALL & FEVER mixtape ///▲▲▲\\ on Vimeo (via Vimeo)
Jan 11th
Jan 11th
Quimsy's Mumbo Jumbo →
Jan 11th
“「ストリート・メンタリティー」 この言葉には多くの意味が含まれる。ストリート、つまりゲットーで起る暴力事件を「ゲットーの事」として誇ることもそのひとつだ。誇れるも...”
– ヒップホップの真実 貧困と犯罪、そして未来
Jan 8th
“今の子どもたちはコンピュータに精通しているし、大学進学率も上がっている。おれたちの世代と違い、2〜3歳年上のギャングに憧れて道を踏み外したりはしない。60〜70年...”
– ヒップホップの真実 貧困と犯罪、そして未来
Jan 8th
ヒップホップの真実 貧困と犯罪、そして未来 →
Jan 7th
Jan 7th
1 tag
Jan 7th
死の部隊 - Wikipedia →
死の部隊(しのぶたい、英語:death squads, スペイン語:escuadrones de la muerte)は、主に第三世界の各国、特にラテン・アメリカで行われていた(もしくは現在も続けられていると見られる)、冷戦期には反共主義、近年では反テロなどを名目とした市民に対する暗殺作戦を実行する白色テログループの総称である。 ...
Jan 7th
“[ブラックリスト–黒人著名人たちの人生集]ユダヤ的知性がIQ、 けど個人的には同じディアスポラの黒人達の知性を学びたい...”
– intellipunk
Jan 6th
Jan 6th
[DAX] - SPACE SHOWER Digital Archives X - →
sstv パニスマアーカイブ
Jan 6th
制限されまくりの中国インターネットをご家庭で! | 東京 F.A.T. →
Jan 6th
四日市 × 相馬俊樹〜対談:ビジュアル系文化に辿る黒き血脈!! - WEBスナイパー →
http://sniper.jp/300special_issue/3002feature/post_1645.php#more http://sniper.jp/300special_issue/3002feature/post_1646.php 読んだ。 沢田研二に触れないのはいかがなものか。
Jan 5th
Jan 3rd
3 tags
Jan 3rd
“アフター・ファイブのOLがファッション雑誌を持って聴きにいくものが、生命のあるジャズのはずがない。いまはハードコアやラップのシーンが盛り上がっている。...”
– +++ジョン・ゾーン・インタビュー PAGE-2+++
Jan 2nd
Yahoo!ブログ - 月曜ロードショー →
Jan 1st
Jan 1st
Jan 1st
Jan 1st